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【8/31開催】 これから始めるIoT データ活用セミナー

製造業において、アナリティクス(分析)技術をどのように活用するかが、スマートファクトリー実現のためには最も重要なポイント。しかしながら、実際には何をどうすれば良いのか、なかなかイメージするのが難しい状況ではありませんか?
製造業で実際にアナリティクス製品を導入して、IoTデータを活用している企業の事例もご紹介します。

1. IoT/AI実現への考慮すべきポイントとは
2. アナリティクス活用のケーススタディ



開催日時: 2018年8月31日(金) 講演:15時~ (受付:14時30分~)
開催場所: ナレッジキャピタル カンファレンスルームC06 (グランフロント大阪 北館 タワーC 8F)
主  催: 日本情報通信株式会社
協  賛: SAS Institute Japan 株式会社
定  員: 20名
その他 : 参加費無料 *同業他社の方についてはお断りさせていただく場合がございます。
お申込み: 参加お申込みフォームはこちら (*8月30日正午にて締め切らせていただきます)

▼アジェンダ  *アジェンダは事前の予告なく変更される場合がございます。ご了承ください。

15:00~15:45
IoT/AI実現への考慮すべきポイントとは
競争優位性を左右するといわれるIoT、AIがキーワードではなく、ビジネス現場への導入が 既に始まっています。 本講演では、導入を成功に導くポイントと考える「アナリティクス・ライフサイクル」を中心に 考慮すべき点を具体的な取り組み事例(品質要因解析など)と製品デモンストレーションを 交えながら、分かりやすくご紹介いたします。
SAS Institute Japan株式会社
パートナー・アライアンス本部
パートナー・アライアンスグループ シニア アライアンス マネージャー
山本 慎一氏

16:00~16:45
アナリティクス活用のケーススタディ
先進事例が連日取り上げられる一方、トップマネージメントからIoTやデータ活用の取り組みを求められながらも、進め方に苦慮されている現場担当者は依然として多くいらっしゃいます。 本セッションではこれからアナリティクスに取り組まれる企業がどうすれば分析結果を活用し定着させられるかを事例を交えながら紹介します。 日本情報通信株式会社
バリュークリエーション本部 第1ソリューション部第1グループ長
中西 欣哉

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