Qualtrics XM Institute® 評価モデル準拠

Customer Experience Maturity Assessment

組織のCX成熟度(5つのステージ)と、それを支える「6つのコア・コンピテンシー」を測定し、推奨アクションと最適なQualtricsソリューションを提案します。

PRODUCED BY NTTインテグレーション株式会社
📢 本アセスメントについて 本資料は Qualtrics XM Institute が作成した 「Customer Experience Maturity: Assessment」 を基にしています。著作権は Qualtrics に帰属します(Copyright © 2020 Qualtrics® All rights reserved.)。無断複製・再配布は禁止されています。

CX成熟度の5つのステージ

Stage 1: Investigate(調査期) XMの必要性を認識し始め、散発的に調査を行っている状態。
Stage 2: Initiate(試行期) 特定の部署などでパイロットプロジェクトを開始している状態。
Stage 3: Mobilize(展開期) 共通のツールや指標を導入し、組織的な取り組みが始まっている状態。
Stage 4: Scale(拡大期) 組織全体でデータに基づいた改善が日常化し、成果が出始めている状態。
Stage 5: Embed(定着期) XMが組織のDNAとして組み込まれ、常に革新的な体験を生み出している状態。

※自社組織の実践度合いについて、「1 = 全くない (Never)」「2 = まれに (Infrequently)」「3 = しばしば (Often)」「4 = ほぼ常に (Almost Always)」「5 = 常に (Always)」の5段階で評価してください。