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2008.11.06 [お知らせ]米IBMより、アジアNo.1のIODパートナーとして表彰

日本情報通信株式会社(以下、NI+C)は、IBM Corporation(以下、IBM)が主催する インフォメーション・マネージメント関連のイベント「IBM Information On Demand 2008」 (会期:10月26日(日)~31日(金)、場所:米国ラスベガス)において、 IBMが表彰する「Most Distinguished Achievement of Asia Pacific」を受賞しました。

この「Most Distinguished Achievement Awards」は、 IBMのインフォメーション・マネージメント・ソフトウェアを活用して 付加価値の高いソリューションを提供するIBMのビジネスパートナーに対して贈られるもので、 NI+Cは「Cognos」や「InfoSphere DataStage」などを用いた インフォメーション・オン・デマンド環境の構築実績とスキルが高く評価され、 アジア太平洋地域におけるNo.1パートナーとして表彰されました。

尚、NI+Cは10年連続で「IBMプレミア・ビジネス・パートナー」に認定されています。


↑ 写真は、2008年受賞風景

<参考> NI+CのBIソリューションの取り組みについてはこちら!

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