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2013.01.31 [お知らせ]3年連続で日本IBMの「エクセレント・パートナー・オブザイヤー」を受賞!
「ソフトウェア・ビジネス・リーディング・アワード」もダブル受賞!

日本情報通信株式会社(以下、NI+C)は、日本IBM株式会社(以下、IBM)が1月30日に開催した 「IBMパートナー・エグゼクティブ・カンファレンス」において、「IBMエクセレント・パートナー・アワードJapan 2012(※)」の「エクセレント・パートナー・ オブザイヤー」および「ソフトウェア・ビジネス・リーディング・アワード」を受賞しました。 「エクセレント・パートナー・ オブザイヤー」は3年連続の受賞です。

「エクセレント・パートナー・オブザイヤー」は、「IBMエクセレント・パートナー・アワードJapan」総合部門において、2012年 のIBMビジネスに顕著な貢献をしたIBM ビジネス・パートナーに贈られる賞です。NI+Cは、スマーター・アナリティクス、PureSystems などIBMが注力する製品・ソリューションを活用した提案によって、お客様の経営課題に対して積極的に支援し、2012年のIBMビジネスに大きくな貢献をしたとして、総合的に評価されました。

また、今回は、特定分野部門のソフトウェア部門において、NI+Cは「ソフトウェア・ビジネス・リーディング・アワード」をダブル受賞しました。この賞は、IBMのソフトウェア製品群を組み合わせて、案件を発掘・獲得し、IBMビジネスに貢献したパートナーに贈られるものです。NI+Cは、データウェアハウス・アプライアンス製品やセキュリティ製品をはじめとして、多くのハイバリュー・ソフトウェア製品の価値をお客様に届け、IBMソフトウェアビジネスを牽引したとして、表彰されました。

今回の審査講評に示される通り、ハイバリュー・ソフトウェアを最適に組み合わせて活用するソリューションの提供、また、そのインテグレーションを担って、お客様の企業活動やシステムの最適化を実現することがNI+Cの強みを活かした役割です。 NI+Cは「ハイバリューインテグレーション」によってお客様の業務内容の最適化を実現し、経営課題解決に貢献できる真のベストパートナーを目指してまいります。

※「IBM エクセレント・パートナー・アワード Japan 2012」は、2012年通年(1月1日から12月31日の期間)において、実績・認定資格者・導入事例などを元に、新規市場の開拓や、先進的なソリューションの導入にチャレンジし、IBMビジネスに貢献したIBMパートナーに贈られるアワードです。「IBMエクセレント・パートナー・アワードJapan2012」受賞パートナー決定に関する詳細についてはこちらのIBMのWEBサイトをご覧ください。

20130131

↑受賞時の様子
(左:日本情報通信[NI+C]社長 野村雅行、右:日本IBM 常務執行役員 パートナー事業・広域事業統括本部長 浅利 信治 氏)

→ハイバリュー・インテグレーションの推進!