ITインフラ運用/管理自動化の効果を最大限に引き出すソフトウェアRed Hat Ansible Automation Platform

「IT 自動化」を簡単かつ様々な対象/ユースケースに利用可能!品質向上、
運用コスト削減に貢献いたします。



リーフレットはこちら

ビジネス要求への迅速な対応が可能

複雑化し、作業が煩雑化するITシステム運用要求を自動化によって余力を確保しDXを実現

自動化を個別標準から全体標準へ

属人化(サイロ化)している部分を標準化(自動化1.0)さらにサービス化(自動化2.0)が可能

新旧システム(様々なユースケース)に導入が可能

管理対象へエージェントのインストール不要
様々な対象へ冪等性を備えおり、対象に合わせた基本的なプロトコルを使いすぐに利用可能

高スキル不要の簡単導入

ソースコードではなく技術者以外にも易しい統一された一つの言語/書式(YAML形式)に簡潔に記述可能

Red Hat Ansible Automation Platformのコンポーネント

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Red Hat Ansible Automation Platformの概念

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Red Hat Ansible Automation Platformの特徴

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Red Hat Ansible Automation Platformの効果

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NI+C Ansibleサービス内容



サブスクリプション提供!

・評価版サブスクリプションご案内
・通常サブスクリプション(最低100ノード/年額)





サブスクリプション料金

構築後の運用(MSP)を提供!

Ansibleを利用した運用オペレーションを実施
・ご利用されているAnsible環境もそのままお引き受け




環境の構築SEを提供!

・サーバだけではなくNWの自動化にも対応可能
・導入前のコンサルからPlaybook作成、テスト完了までSEデリバリー実施が可能



技術者向け情報を提供!

・デモ環境での稼働イメージをご紹介
・弊社環境にPoC環境(Ansible Tower)を構築
・サブスクリプション利用料込みの環境を提供可能





PoC環境イメージ

※Ansible= Red Hat Ansible Automation Platform

お客様の業務課題に応じ、さまざまなソリューションの中からベストな組合せで、ご提案をさせていただきます。お困りのことがございましたらお気軽にお問合せください。