貴社VMware環境をHybrid環境へ! ** 今だけ! 特別価格でPoCが試せます!**VMware on IBM Cloud

VMwareを活用したサーバー統合から、クラウドとの連携にも一歩踏み出したいとお考えの方。
柔軟なシステム構成、無料のグローバル・ネットワーク、自由度の高い運用など、様々なメリットを享受いただけるのが VMware on IBM Cloud です。
この有効性を体感すべく、貴社のVM環境をまずは1台移行してみませんか?
期間限定/特別価格で、NI+Cが構築のご支援をいたします。




VMwareを活用してサーバー統合を実施されてきた皆さま、クラウドとの連携に踏み出したいと思いつつも、不安があって踏み切れずにいるという方も多いかと思います。

多くのクラウド環境では、アプリケーションの構成変更や作り直し、運用の変更など、移行にあたって検討すべき事項が多岐に渡りますが、IBM Cloud なら、オンプレミスのVMware環境と全く同じ環境をクラウド上にスムーズに構築することが可能です。

全てのシステムをクラウド上へ移行するのはハードルが高い・・・と迷われている方、IBM Cloudの有効性を体感すべく、貴社のVM環境をまずは1台、移行してみませんか? 期間限定/特別価格で、NI+Cが構築のご支援をいたします。

IBM Cloudの特徴であるベアメタルの安定したパフォーマンスやスピードを、是非この機会にお試しください。




こんな悩みをお持ちではないですか?

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  • ・利用しているVMwareのサポート切れが迫っている!
  •  >>> VMware ESXi 5.5 は、2018年9月19日にジェネラルサポートが終了 <<<

  • ・VM毎の重要度に応じた費用抑制ができていない!

  • ・Cloud環境に興味はあるが実現の妥当性が不安!

  • ・BCP対策で本番同規模のコストは掛けられない!






VMware on IBM Cloud をお勧めするポイント

◆柔軟なシステム構成

選択可能なサーバーは固定構成ではなく、企業側で任意に構成することが出来ます。
オンプレミスに構築したVMware環境とほぼ同じ環境をクラウド上で利用できるため、VMware環境をクラウドに移行する際のリスクを最小限に抑えることが出来ます。 そのほかにも、計算リソースとしてGPUが追加できたり、企業が保有しているVMware製品のライセンスを持ち込んで利用することも可能です。


◆無料のグローバル・ネットワーク

日本を含むグローバル40拠点以上の、世界中のデータセンターのほとんどが利用可能。また各データセンターは10Gbps以上の高速回線で接続されており、これらのデータセンター間のプライベートネットワークの通信は送受信ともに無料で行えます。
たとえば日本のデータセンターを本番サイトとし、他のデータセンターを災害対策やグローバル展開のために活用した場合においても、通信コストを大幅に抑制することが可能になります。


◆自由度の高い運用

運用管理をIBMに任せるマネージドサービスはもちろん用意されていますが、自社の運用ルールで、自社主導でVMware環境の運用、管理を行うことも可能です。レプリケーション機能やセキュリティ機能を強化したい場合など、独自のカスタマイズも可能です。



kaiketsu3.png その他のポイント!

  • 1.CPU単位の月額課金のVMwareライセンス提供

  • 2.物理サーバーも利用可能
  •  - VMware環境では必須の物理サーバーを専有利用

  • 3.Direct Link CollocationによるセキュアなHybrid Cloudも可能
  •  - 東京データセンター内のお客様コロケーションエリアから、IBM Cloudに構内接続可能
     (Direct Link Collocation)
  •  - 専用ストレージやNW機器をコロケーション領域に配置、クラウド化できないシステムと柔軟でセキュアなハイブリッド構成を実現

  • 4.VMware社による検証済み構成と詳細デザインガイドの発行




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[パターン A] VMware NSX on IBM Cloud PoC : VMware NSXを使用してVMotion

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概要

コスト/期間

オンプレ - BMI L2延伸環境構築初期費用

300万円

BMI月額費用 *L1サポート費用込み

35万円/月
構築期間 *IBM-Cloud構築から1台目の移行まで

2ケ月~



[パターン B] VMware ESXi on IBM Cloud PoC : VRAによるGREトンネルを使用してVMDKを転送・インポート

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概要

コスト/期間

オンプレ - BMI環境構築初期費用 及び GREトンネルによるN/W疎通

150万円

BMI月額費用 *L1サポート費用込み

25万円/月
構築期間 *IBM-Cloud構築から1台目の移行まで

1,2ケ月~



パターンA/パターンB に関する 前提事項

  • 上記費用は、20VM程度オンプレミス環境からPoCを目的としてVMware[NSX or ESXi] on IBM Cloud環境を構築支援するサービスです。
  • 現行環境とIBMCloudへの接続回線費用は別途お見積りとさせていただきます。
  • 移行先NSXの設定内容はPoC環境用の設定となります。本番運用を行う上で必要な監視・バックアップは含まれません。
  • 貴社構成に準ずる構成を行う際の詳細設計・設定費用は別途お見積りいたします。
  • その他詳細な前提事項がございます。お気軽にお問合せください。


  • お客様の業務課題に応じ、さまざまなソリューションの中からベストな組合せで、ご提案をさせていただきます。お困りのことがございましたらお気軽にお問合せください。