【アーカイブ配信】経産省「セキュリティ対策評価制度」の全貌とサプライチェーン全体でセキュリティを向上させる「勘所」

★☆ こちらは、2026年3月12日に開催しましたセミナーのアーカイブ配信です ☆★
経済産業省は2026年度より、企業のセキュリティ対策状況を可視化する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」の開始を目指しています。
なぜ今、国による「セキュリティ水準の底上げ」が必要とされるのでしょうか?その背景には、昨年から急増し、侵入経路の第1位となった「サプライチェーン攻撃」の脅威トレンドがあります。
本ウェビナーでは、「まずは制度の内容や、他社の動向を知りたい」という方に向け、2026年新制度の仕組みと、その背景にある最新の攻撃事例を分かりやすく解説します。 また、新制度で求められる対策について、NI+Cとして具体的なアプローチをご紹介します。
【このような方におすすめ】
- 2026年の「新評価制度」について、概要や評価基準をイチから知りたい方
- 最近のサイバー攻撃事例やトレンドについて、情報収集したい方
- 制度への適合から技術対策まで、一社にまとめて相談したい方
- 数百社ある取引先の管理に限界を感じ、効率的な可視化手法を探している方
【プログラム】
- 2026年開始経産省「新評価制度」の仕組みと評価基準
- なぜ対策が必要か? 国内外のデータで読み解く「サプライチェーン攻撃」の最新トレンド
- 新制度要件への対策、NI+Cが提供する具体的対策について
【お問合せ先】
日本情報通信株式会社[NI+C]
S&N事業本部Webセミナ-事務局:snseminar@niandc.co.jp