Seminar & Event セミナー&イベント
  1. HOME
  2. セミナー&イベント
  3. 「DX総合EXPO 2026 秋 東京」出展のお知らせ(11/4-11/6)
開催日:2026/11/04〜2026/11/06

「DX総合EXPO 2026 秋 東京」出展のお知らせ(11/4-11/6)

NTTインテグレーションは、2026年11月4日(水)〜 11月6日(金)に幕張メッセで開催される「DX総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。

DX総合EXPOは、業務効率化、働き方改革、経営基盤の強化を実現するためのDX(デジタルトランスフォーメーション)ソリューションが一堂に集う総合展です。

◆出展テーマ

人・技術・AIを融合し、次代の価値を創造する。

当社は、急速に進展するデジタル社会において、最新のAI技術と人の知見、高度な技術力を融合させることで、お客様のビジネス変革と新たな価値創造を支援いたします。
ブースでは、出展テーマをコンセプトに、以下の6コーナーで業界課題解決への道筋のヒントをお届けします。

是非ご来場いただきますよう、よろしくお願いいたします。

◆出展予定のソリューション一覧

#展示概要ソリューション
11.DX推進領域
課題解決ワークショップ、手作業集計の自動化、生成AIを活用した日常業務の効率化(Knowledge Agent)など、自走に向けた業務変革を支援します

2.マーケティング領域
生成AIを用いた施策の自動化やSFA・MAトライアルを通じ、低コストで営業・マーケティング一連の流れを検証(PoC)できます

3.分析領域
業界別クイック分析トレーニングや専門家による伴走サポートを通じ、実践的な分析人材育成と予測モデル構築を支援します

4.BI・レポート領域
生成AIによる推奨施策の提示(AIダッシュボード)や、Lookerの導入・Tableauからの移行検証(PoC)により、高度なデータ活用をサポートします
データ統合から活用まで、一気通貫でビジネスを変革「danect⁺」
21.ブラックボックス化したシステム資産の解明・可視化
AIエージェントを利用したAI駆動開発ツール「IBM Bob」を活用し、ドキュメントが不足したレガシーシステムのソースコードや関連資産を解析します。システム構造、機能、業務ロジック、依存関係などを可視化し、現行仕様書の整備やモダナイゼーションに向けた現状把握を支援します。

2.リスクを最小化する段階的な移行計画
一括全面刷新に伴う障害、コスト超過、業務影響のリスクを抑えるため、システムの依存関係や影響度を分析します。優先順位に基づく移行ロードマップを策定し、機能単位・業務単位での安全な段階的移行を支援します。

3.AIと専門家によるアドバイザリー・伴走支援
解析結果を踏まえ、お客様のシステム化戦略に合わせた複数のToBeシステム方針を策定します。現行システムの棚卸しから移行計画の策定、維持運用まで、AIと専門家がモダナイゼーションを一気通貫で伴走支援します。
AMICセンター(AI-Modernization & Integration Cowork Center)
AIエージェント(IBM Bob)を活用し、ブラックボックス化した現行システム資産の可視化する事により、確実かつ安全なレガシーシステム・モダナイゼーションを実現
3ZscalerはWebやクラウドへの安全なアクセスから、生成AI・エージェント型AIの可視化・制御までを1つで実現する、AI時代のサイバーセキュリティ・プラットフォームです。

展示ブースでは、見えないAI利用を可視化し、重要情報を守りながら、生成AI・エージェント型AIの業務活用を前へ進める方法を詳しく解説いたします。
生成AI・エージェント型AI活用のリスクを止める「Zscaler」
4Smart Go®は、JR東日本のSuicaサーバーと直接連携し、改札を通るだけで乗車履歴を自動取得する交通費精算サービスです。

利用履歴の自動連携により、社員の領収書回収や手入力作業を不要にし、交通費精算における「申請」「承認」「経理チェック」の一連のプロセスを完全自動化(ゼロ化)します。手作業の排除により、記入ミスや不正申請を根本から防ぎ、組織全体の業務効率を飛躍的に向上させます。 現在お使いの会計ソフトや経費精算システムともスムーズに連携できるため、システム改修の負担なく、次世代の「精算レス」な運用を開始いただけます。
交通費精算はもう『しない』時代へ
「Smart Go®」
5NI+C MSPは、複雑化するマルチクラウド・オンプレミス環境を一元管理し、障害の予兆検知から運用自動化までを実現してIT担当者を保守から解放する『次世代型運用サービス』です。

従来の「壊れたら治す(死活監視・障害対応)」だけの運用代行にとどまらず、以下の3つの価値をワンストップで提供する点に最大の特徴があります。

一元管理:オンプレミス、AWS、GCP、IBM Cloud、SaaSなどのサイロ化した環境を1つのカスタマーポータル画面で統合管理

可観測性(APM):インフラだけでなくアプリやユーザー体験まで可視化し、障害の予兆を捉えてプロアクティブに対応

自律化・自動化:ServiceNow連携やAI活用により、24時間365日の運用ワークフローを自動化・省力化
複雑化するシステム運用を自律化へ。IT担当者を「保守の限界」から解放する次世代運用サービス『NI+C MSP』
6生成AIを活用した2つのソリューションをご紹介します。

1.「RINZME」:AI×美容×ヘルスケア
肌の見た目だけでなく、睡眠やストレス、生活習慣、環境などの情報も組み合わせて肌変化の原因候補を可視化し、次のセルフケアを考えるためのアプリです。

2.「S-RUBE」:AI×教育
自由記述問題は、生徒の英語力や思考力を測るのに有効ですが、採点に大きな負担がかかるという課題があります。
S-RUBEは、採点基準の作成から手書き答案のAI採点、フィードバックの提示までを支援するシステムです。
採点業務の負担軽減と、採点結果を次の指導に活かす方法を提案します。
肌変化の要因と次のケアを考えるAI美容アプリ「RINZME」

採点基準作成型AI自動採点システム「S-RUBE」

◆イベント概要

開催日時開催場所ブース参加費用
2026年11月4日(水)~6日(金)幕張メッセ(1〜3ホール)A03-28無料(要事前登録)

ページのトップへ