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【1/29ウェビナー】エース不在でもセキュリティインシデントの検知・対応がはかどる*セキュリティプラットフォーム IBM Cloud Pak for Securityとは

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御社のデジタルトランスフォーメーションはセキュリティも考慮されていますか?


データの更なる利活用やビジネスへの柔軟な対応に向けたデジタルトランスフォーメーションは着実に進んでいます。
COVID-19によって加速されたリモートワークの波もその動きに拍車をかけており、IT環境も更に複雑化しています。
一方でITセキュリティ対応はますます困難になり、一部の「エース」に委ねられていませんか?

IT環境の複雑化に伴って企業は既に数多くのセキュリティ対策製品やソリューションを導入し、その数はますます増加する傾向にあり、対応の複雑化も加速していきます。 ITセキュリティを担える要員の育成は容易ではなく、時間も要します。 これでデジタルトランスフォーメーションを支え、企業の成長をサポートする事が出来るのでしょうか?

本セミナーでは、本格化するデジタルトランスフォーメーション時代でも一貫して企業のITセキュリティを支える、「IBM Cloud Pak for Security」をご紹介します。

「IBM Cloud Pak for Security」により、複雑化したIT環境における多すぎるアラートや、検知しにくい攻撃兆候を俯瞰し、対応すべき事象に集中出来るようになります。インシデント対応プロセスを平準化し、エースに頼らずとも一定水準の対応を漏れなくスピーディーに実施できます。インシデント調査が進むにつれて状況が変化しても、必要な措置を無駄なく網羅的に実施することが可能になります。
「IBM Cloud Pak for Security」によって実現できる、セキュリティ運用像をご紹介します。

★お申込みはこちらをクリックしてください★
* 申し込みサイトはON24社サイトになります

開催概要
日時   : 2021年1月29日(金) 14:00-14:50
定員   : 100名
参加費  : 無料
主催   : 日本情報通信株式会社

プログラム
1.IT環境の変化とセキュリティ運用に求められる要素
2.IBM Cloud Pak for Securityご紹介
3.IBM Cloud Pak for Security を活用したセキュリティ運用イメージ
4.NI+C サービスのご紹介
5.まとめ
6.Q&A

こんな課題を抱える方へおすすめ
・セキュリティインシデント対応のスピードと精度の向上に迫られている
・セキュリティインシデント対応を一部のエースに任せてしまっている
・外部への状況説明に必要な情報の収集・蓄積に労力がかかるうえ、平準化が困難
・最新のセキュリティツールが、セキュリティインシデント対応の何をどのように改善してくれるのかを知りたい
・セキュリティ面が足かせとなって、新たなデジタルトランスフォーメーションへの取り組み意欲が削がれている

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