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【6/11(火)開催】「SAS FORUM JAPAN 2019」にて講演およびブース出展決定



sasforum2019logo.jpg来る6月11日(火)にグランドハイアット東京にて開催される「SAS Forum Japan 2019」において、NI+Cは「需要予測」をテーマにランチセッションを担当いたします。また、展示ブースでは製造ラインを模したセットで「異常検知」のデモンストレーションを実施する予定です。ご多用中とは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
aoiro01.jpg <SAS Forum Japan 2019 開催概要>
・開催日時 : 2019年 6月 11日(火) 10:00-18:00(9:30~受付)
・開催場所 : グランドハイアット東京(東京都港区六本木6-10-3 六本木ヒルズ)※会場アクセス
        [東京メトロ 日比谷線「六本木駅」1C番出口より 徒歩3分]
        [都営地下鉄 大江戸線「六本木駅」3番出口より 徒歩6分]
・主 催  : SAS Institute Japan株式会社
・その他  : 事前登録制 / 参加費無料
・お申し込み: 「SAS Forum Japan 2019」開催案内ページよりお申し込みください

aoiro01.jpg ■■■ NI+C 講演 ■■■

・日時: 2019年 6月 11日(火) 12:00-13:00
・番号: L-2
・題名: 「SASで始めるAI時代の需要予測」
・講師: 日本情報通信株式会社 バリュークリエーション本部 第1ソリューション部 第3グループ 足立 安代

多くの企業が何らかの方法で実施されている需要予測。本セッションでは、既に需要予測に取り組まれている企業が、精度向上や予測に対するアカウンタビリティの確保など、より高度な需要予測を行うにあたり、今さら聞けない需要予測の基本を紹介します。

※講演内容は予告なく変更される場合がございます。また、同業他社の方についてはお断りさせていただく場合がございますので予めご了承ください。
aoiro01.jpg ■■■ NI+C 展示 ■■■

・日時: 2019年 6月 11日(火) 10:00-18:00
・内容: 「異常検知のデモンストレーション」

工場の製造ライン(コンベアの流れ)を模したセットを用意しデモンストレーションを実施します。製造ラインのセンサーやカメラなどから取得したデータを活用して、その計測値を機械学習させ、パターンが未知で複雑であっても、異常であるかどうかを検知します。製品の不具合を防止したり、異常な部品を排除したりするなど、リアルタイムに状況を検知・判別・解析することで得られる様々なメリットをご紹介します。

※展示内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。
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[参考]
・NI+CのSASソリューションのご紹介
・お客様事例1:コニカミノルタジャパン株式会社様
・お客様事例2:オルビス株式会社様
・SAS セミナーレポート:これから始めるIoT データ活用セミナー


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