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【7/31-8/1開催】 Google Cloud Next '19 in Tokyo に出展します(6/26更新)

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昨年に引き続き、本年も7月31日(水)、8月1日(木)の2日間、Google Cloud最大のイベント「Google Cloud Next '19 in Tokyo」に出展します。
弊社はこれまで、オンプレミスサーバ構築、データセンター事業、プライベートクラウドサービス、パブリッククラウドサービス、これらを組み合わせた、ハイブリッドクラウド、マルチクラウドなど様々なインフラ基盤ニーズにお応えすべくサービスを提供してきております。
昨年よりGoogle Cloud Platform(GCP)を新たなパブリッククラウドサービスとしてラインナップしました。持ち前のNW技術を駆使したセキュアサービス化、オンプレミスで長年培ってきた運用ノウハウ、そして弊社の強みの1つである「Big Dataソリューション」を付加し、エンタープライズニーズにお応えするGCPの提供を行っています。 みなさまのご参加お待ち申し上げております。


●開催概要●
開催日時: 2019年7月31日(水)、8月1日(木) 9時30分~18時00分予定
開催場所: ザ・プリンス パークタワー東京  地図  東京プリンスホテル  地図




●弊社セッション内容●
セッション日時(会場):7月31日(水)12:40~13:00 (プリンスパークタワー東京 オープンステージ 2)
セッション ID: D1-2-OS2
セッションタイトル:オンプレミスのVMワークロードをGCPへ移行する
講師:日本情報通信株式会社 クラウドテクニカルエバンジェリスト 常田秀明
概要:GCPではオンプレミスで稼動するVMWare上の多くの仮想サーバを、効率的にマイグレーションする事ができるVelostrata(Anthos Migration)が利用できます。Velostrataを利用するためには事前の環境整備が重要です。このセッションではVelostrataを用いてマイグレーションを行うためには何が必要なのかを説明します。


●弊社ブース展示内容●
WebログやIoTに代表されるビッグデータ分析は、日々必要性が増しています。それを実現するアナリティクスプラットフォームは、もはやオンプレミス依存を脱却し、クラウドネイティブでの実現が唯一の解決策になっています。 本ブースではBigQueryとLookerで実現するDXのデモをご覧いただけます。ライフログデータや自動車走行ログデータなどのIoT大量データを用いたDXを体感いただける予定です。

※セッション内容、ブース展示内容は変更になる場合があります。

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