DX開発

IBM i (AS/400)資産の可視化から始めるモダナイズ

NI+C IBM i アセスメントサービス

長年の積み重ねで、システムの全容がわからなくなっている、
そのようなお客様をNI+Cアセスメントサービスでサポート

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解決可能な課題

  • システムがどれくらいの規模になっているか確認したい
  • 長年の積み重ねで使わなくなった機能が複数存在する
  • プログラム管理ができておらず、要不要がわからない
  • システム改修の調査に時間が掛かる

サービスのご紹介

システム棚卸とは

NI+Cでは以下の通りシステム棚卸を実施します

【 システム棚卸で行なう作業 】
① IBM i リソース(ソース、オブジェクト)をご提供いただき、解析を行ないます。
※事前にNDA締結、リソース受取手順の調整など準備が必要
※マスタやトランザクションなどの実データはご提供不要

②解析後、結果を取りまとめ、ご提示・ご説明させていただきます。

NI+C_アセスメントサービス_システム棚卸実施方法

システム棚卸結果からできること - システム不整合の洗い出し

棚卸資料から以下のような対応が可能です。

プログラムソースが存在するがオブジェクトが存在しない、またその逆に、オブジェクトが存在するが、プログラムソースが存在しない、という不整合を洗い出すことができます。

NI+C_アセスメントサービス_資産識別

導入によるメリット

システム棚卸結果からできること - システムのスリム化

棚卸資料から以下のような対応が可能です。

①棚卸結果とユーザー使用状況の確認による不要資産の確定

②不要資産を削除することでシステムのスリム化を実現

NI+C_アセスメントサービス_スリム化のイメージ

システム棚卸作成資料一覧

システム棚卸では解析ツールを使用し、下記8つの資料を作成します。

NI+C_アセスメントサービス_作成資料一覧
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