30年以上のEDI運用のノウハウを集約
進化し続けるEDIクラウドサービス
EDI ゲートウェイサービス

EGWへつなぐ、世界にひろがる。

EDIゲートウェイサービス(以下:EGW)は自動車部品の受発注と納入に伴う、現品票(カンバン)情報を交換するサービスを起源とし、そのサービス提供過程で自動車メーカーと部品サプライヤーを増やし、拡大してまいりました。 現在は様々な業種に展開し、多くのお客様にご利用頂いている汎用EDIクラウドサービスです。
国内外の他社VANとの接続や海外事業者との通信も積極的にサポートいたします。
今後もお客様の要望を取り入れ成長していきます。

高いEDIの専門性 NI+Cは設立当初(1985年)からEDI事業を展開する老舗ベンダーとして、レガシーEDIは元より固定電話のIP網への移行や海外取引ニーズに即したインターネットEDIへの対応など、高い専門性を有します。

豊富な実績 EDIゲートウェイサービスは、次世代型のB2Bマネージドサービスとして2006年よりサービスを開始し、現在までおよそ3,000サイト以上と多くの接続実績を持つEDIサービスです。

業界のデファクトスタンダード EGWは自動車業界におけるデファクトスタンダードサービスとしてJNX(※)上に公開された認定アプリケーションであり、全ての完成車メーカーとサプライヤーの取引を支援するプラットフォームサービスです。

高信頼性サービス NTTグループの強みを活かし、国内最高レベルのデータセンターと高可用性(HA)、災害復旧(DR)を標準で提供する高信頼性システムを採用したサービスであり、あらゆる障害や災害リスクに対応したサービスです。

ネットワークに強み NI+CはJNX認定プロバイダーをはじめとしたネットワークSIerとしての強みを持ち、NTTの高品質通信網を活用し、回線からプロトコル・メッセージまでを一気通貫でサービス提供できる唯一のEDIベンダーです。

最新動向にも迅速に対応 各種業界や標準化団体に加入し、産業の健全は発展をサポートする活動にも積極的に取り組み、業界の最新動向を素早くキャッチし、新サービスの開発リリースも積極的に行っています。

※JNX(Japanese automotive Network eXchange)は、日本国内の自動車メーカーと自動車部品メーカーなどで構成され、各種部品などの取引や情報交換に使用されるセキュリティの確保された業界ネットワークである。 2000年10月にサービス開始、2017年には2700社を超える加入があり、自動車メーカー、自動車部品メーカーのみならず、社会システム、建機メーカー、農機メーカー等が接続している。

「EDIゲートウェイサービス」を動画で分かりやすく解説

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