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【イベントレポート】SAS Analytics Network OSAKA 2018

SAS Institute Japan主催『SAS Analytics Network OSAKA 2018』が11月8日(木)に大阪ハービスHALLにて開催され、NI+CはIoTをテーマにした講演を行いました。IoTやアナリティクスの導入をご検討されていらっしゃるお客様や最新のSAS製品にご興味がある方々など、多くの皆様にご来場いただきました。

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■■■ NI+C講演 ■■■ 「製造現場で使えるアナリティクス活用の始め方」
日本情報通信株式会社 バリュークリエーション本部 第1ソリューション部
第3グループ長 梶川 大

IoTやデータ活用の取り組みをトップマネージメントから求められながらも、進め方に苦慮されている現場担当者は依然として多くいらっしゃいます。本セッションではこれからアナリティクスに取り組まれる企業が、どうすれば分析結果を活用し定着させられるかを事例を交えながらご紹介しました。


★本講演「製造現場で使えるアナリティクス活用の始め方」の資料をご所望の方は こちらよりお問い合わせください。



ビジネス課題の解決のため、IoTデータにアナリティクスを用いる企業が増えてきている中、
データ活用は業務への適用も含めた計画が重要となります。
IoTデータはリアルタイムに処理することで、その価値がより高まります。
SASを用いることで、リアルタイムなアナリティクスを実現することができます。
NI+Cは、SASを用いたアナリティクス活用のご支援をいたします。


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