【山手線で話題に】「月末は交通費精算が大変…」その悩み、駅と電車で解決策を提案中!
投稿者:藤基真岳

通勤中の電車内や駅の通路で、「月末は交通費精算が大変…」と嘆くこのシーンに見覚えはありませんか?
昨日、2月23日(祝)より、JR東日本の首都圏主要エリアにて、NTTインテグレーションが提供する「Smart Go®」のJR東日本タイアップ広告が放映されています。
山手線や横須賀線・総武線快速の車内、そして新宿・東京・品川をはじめとする首都圏主要駅で、多くのビジネスパーソンが抱える「あの悩み」に解決策を提示しています。
■「面倒な交通費精算」は、もうナシにできる
広告の中で、私たちはこう宣言しています。 「モバイルSuicaとの連携で、交通費精算の業務がゼロに!」

今回のプロモーションは、Smart Go®がJR東日本のSuicaと直接連携できるソリューションだからこそ実現しました。
- 掲出エリア: 山手線、横須賀線・総武線快速の車内ビジョン

👆総武線快速の網棚の上
- 掲出駅: 新宿、東京、品川、横浜、大宮など首都圏主要19駅のデジタルサイネージ

👆東京駅の新幹線乗換口

👆東京駅の丸の内連絡通路
もし移動中に見かけたら、ぜひ足を止めて(あるいは目線を上げて)、「業務ゼロ」の世界観を感じてください。
■なぜ「ゼロ」と言えるのか?
「効率化」ではなく「ゼロ」。
その理由は、Smart Go®がこれまでの経費精算とは全く違う仕組みで動いているからです。

- 申請ゼロ: モバイルSuicaで改札を通るだけ。乗車データが自動で会社に届きます。
- チェック不要: 鉄道会社公式の正確なデータなので、金額ミスも改ざんも起こり得ません。
- 承認自動化: 上長が一つ一つ内容を確認して承認ボタンを押す作業もなくなります。
動画の後半で描かれている通り、「モバイルSuicaでスイスイ移動」するだけで、裏側では面倒な業務がすべて完了しているのです。
■ 【NTTインテグレーション事例】年間650万円のコスト削減効果
「本当にそんなにうまくいくの?」 そう思われるかもしれません。
しかし、これは私たち自身の実体験に基づいています。実は、私たちNTTインテグレーション(NI+C)も、かつては年間約7万行もの交通費明細処理に追われ、「月末が大変」な状況でした。 しかし、自社でSmart Go®を全社導入したことで、劇的な変化が起きました。
- 従業員の申請時間: 年間1,500時間の削減
- 経理部門のチェック工数: ほぼゼロへ(例外対応のみ)
- コスト削減効果: 年間約650万円相当
「月末の憂鬱」から解放され、本来やるべき仕事に集中できる。 私たちが実証したその効果を、ぜひ皆様の会社でも体験してください。
■ あなたの会社の「無駄」もゼロにしませんか?
今回の広告期間は、2/23(祝)~3/1(日)までの1週間限定です。
通勤中に「Smart Go®」のロゴや緑のキャラクターを見かけたら、ぜひSmart Go(スマートゴー)で検索してみてください。

毎月の経費精算に課題を感じている経理担当の方、生産性向上を目指す経営者の方。
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